前編1-No.721文書
関東下知状
文永六年十月廿三日
確認度高
概要
惟宗久時に薩摩国魔嶋郡地頭職を知行させる関東下知状。亡父大隅守忠時法師道仏の文永二年十二月二十三日付譲状に任せ、鎌倉殿の仰せにより領掌を認める。
登場人物
惟宗久時・相模守平朝臣
宛先
薩摩国魔嶋郡
キーワード
関東下知状、惟宗久時、忠時法師道仏、薩摩国魔嶋郡、地頭職、父譲状、鎌倉殿、領掌
冊子頁
270頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf
文永六年十月廿三日
惟宗久時に薩摩国魔嶋郡地頭職を知行させる関東下知状。亡父大隅守忠時法師道仏の文永二年十二月二十三日付譲状に任せ、鎌倉殿の仰せにより領掌を認める。
惟宗久時・相模守平朝臣
薩摩国魔嶋郡
関東下知状、惟宗久時、忠時法師道仏、薩摩国魔嶋郡、地頭職、父譲状、鎌倉殿、領掌
270頁
小
★★★
(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf