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前編1-No.714文書

明豪書状

文永五年六月四日

確認度

概要

明豪が、御文を承知し臺明寺の訴えを蒙仰候へ取り次ぐこと、六月三日頃からの経過を確認した上で、使者が到来した際には申入れを行うよう伝えた書状。

登場人物

明豪

宛先

臺明寺

キーワード

明豪書状、明豪、臺明寺、御文、使者、申入れ、訴訟連絡

冊子頁

267

読込量

面白さ

★★★

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(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf