前編1-No.697文書
奉行人藤原某奉書
文永四年四月廿七日
確認度高
概要
長宗と莒宗の相論について、長宗が狼藉を理由に訴えた件はすでに御下知があるため、起請文を作成し、被申者の上書を添えて先例どおり執達するよう命じた奉行人藤原某の奉書。
登場人物
奉行人藤原某・長宗・莒宗
宛先
薩摩国
キーワード
奉行人奉書、藤原某、長宗、莒宗、相論、狼藉、御下知、起請文、執達
冊子頁
260頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf
文永四年四月廿七日
長宗と莒宗の相論について、長宗が狼藉を理由に訴えた件はすでに御下知があるため、起請文を作成し、被申者の上書を添えて先例どおり執達するよう命じた奉行人藤原某の奉書。
奉行人藤原某・長宗・莒宗
薩摩国
奉行人奉書、藤原某、長宗、莒宗、相論、狼藉、御下知、起請文、執達
260頁
小
★★★
(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf