前編1-No.666文書
某書下
年月日未詳
確認度高
概要
鹿児島郡司・弁済使両職をめぐる康友と忠重の相論について、両方を召し出して文書の理非を調べ、裁許を待たずに忠重が行った庄内での処置を停止して沙汰するよう命じた某書下。
登場人物
康友・忠重
宛先
島津庄鹿児島郡
キーワード
某書下、鹿児島郡司、弁済使職、康友、忠重、相論、文書審査、裁許、非法停止
冊子頁
248頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf
年月日未詳
鹿児島郡司・弁済使両職をめぐる康友と忠重の相論について、両方を召し出して文書の理非を調べ、裁許を待たずに忠重が行った庄内での処置を停止して沙汰するよう命じた某書下。
康友・忠重
島津庄鹿児島郡
某書下、鹿児島郡司、弁済使職、康友、忠重、相論、文書審査、裁許、非法停止
248頁
小
★★★
(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf