前編1-No.658記事
越前島津重賢譜
年月日未詳
確認度高
概要
弘長三年正月七日の将軍家による鶴岡八幡宮参詣で、定賢が直垂・帯剣姿で御車左右十二人の一人として供奉したことを記す。
登場人物
島津重賢・将軍家
宛先
鶴岡八幡宮
キーワード
越前島津重賢譜、定賢、弘長三年、将軍家、鶴岡八幡宮参詣、直垂、帯剣、御車、供奉
冊子頁
246頁
読込量
小
面白さ
★★
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(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf
年月日未詳
弘長三年正月七日の将軍家による鶴岡八幡宮参詣で、定賢が直垂・帯剣姿で御車左右十二人の一人として供奉したことを記す。
島津重賢・将軍家
鶴岡八幡宮
越前島津重賢譜、定賢、弘長三年、将軍家、鶴岡八幡宮参詣、直垂、帯剣、御車、供奉
246頁
小
★★
(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf