前編1-No.647文書
島津忠時大番役催促状
弘長二年二月十四日
確認度高
概要
島津忠時が国分左衛門尉に、京都大番役の勤番へ急ぎ参勤するよう催促した状。大番役の命令を受けながら未参であることを指摘し、在京勤番を履行するよう求める。
登場人物
島津忠時・国分左衛門尉
宛先
京都・国分
キーワード
島津忠時大番役催促状、島津忠時、国分左衛門尉、京都大番役、参勤、未参、在京勤番、催促
冊子頁
245頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf
弘長二年二月十四日
島津忠時が国分左衛門尉に、京都大番役の勤番へ急ぎ参勤するよう催促した状。大番役の命令を受けながら未参であることを指摘し、在京勤番を履行するよう求める。
島津忠時・国分左衛門尉
京都・国分
島津忠時大番役催促状、島津忠時、国分左衛門尉、京都大番役、参勤、未参、在京勤番、催促
245頁
小
★★★
(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf