前編1-No.640文書
預所下文
弘長二年八月日
確認度高
概要
島津庄預所が、大隅方鹿屋院の弁済使職に左馬允伴実兼を補任した下文。兼賢から相伝された職であることを確認し、先例どおり職務を勤めさせる。
登場人物
伴実兼
宛先
島津庄大隅方鹿屋院
キーワード
預所下文、島津庄、大隅方、鹿屋院、弁済使職、左馬允伴実兼、兼賢、相伝、補任
冊子頁
244頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf
弘長二年八月日
島津庄預所が、大隅方鹿屋院の弁済使職に左馬允伴実兼を補任した下文。兼賢から相伝された職であることを確認し、先例どおり職務を勤めさせる。
伴実兼
島津庄大隅方鹿屋院
預所下文、島津庄、大隅方、鹿屋院、弁済使職、左馬允伴実兼、兼賢、相伝、補任
244頁
小
★★★
(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf