前編1-No.627記事
越前島津忠頼譜
年月日未詳
確認度中
概要
文応二年正月一日の坑飯で、両国司以下が布衣で出仕し、島津忠頼が庭上東座九十二人の一人として列したことを記す。
登場人物
島津忠頼・将軍家・供奉人ほか
宛先
鎌倉ほか
キーワード
越前島津忠頼譜、島津忠頼、文応二年、坑飯、両国司、布衣、庭上、東座、九十二人
冊子頁
241頁
読込量
小
面白さ
★★
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(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf
年月日未詳
文応二年正月一日の坑飯で、両国司以下が布衣で出仕し、島津忠頼が庭上東座九十二人の一人として列したことを記す。
島津忠頼・将軍家・供奉人ほか
鎌倉ほか
越前島津忠頼譜、島津忠頼、文応二年、坑飯、両国司、布衣、庭上、東座、九十二人
241頁
小
★★
(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf