前編1-No.618記事
越前島津忠景譜
年月日未詳
確認度中
概要
文応二年正月一日の坑飯で、両国司以下が布衣で出仕し、御所の東西侍に着座した際、島津忠景が供奉人に加わったことを記す。
登場人物
島津忠景・将軍家・供奉人ほか
宛先
鎌倉ほか
キーワード
越前島津忠景譜、島津忠景、文応二年、坑飯、両国司、布衣、東西侍、着座、供奉
冊子頁
240頁
読込量
小
面白さ
★★
原文を確認
(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf
年月日未詳
文応二年正月一日の坑飯で、両国司以下が布衣で出仕し、御所の東西侍に着座した際、島津忠景が供奉人に加わったことを記す。
島津忠景・将軍家・供奉人ほか
鎌倉ほか
越前島津忠景譜、島津忠景、文応二年、坑飯、両国司、布衣、東西侍、着座、供奉
240頁
小
★★
(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf