前編1-No.613記事
越前島津忠綱譜
年月日未詳
確認度中
概要
文応二年正月一日、将軍家と中御所の御行始で相模禅室亭へ赴いた際、島津忠綱が中御所供奉十一人の一人として列したことを記す。
登場人物
島津忠綱・将軍家・供奉人ほか
宛先
鎌倉・相模禅室
キーワード
越前島津忠綱譜、島津忠綱、文応二年、将軍家、中御所、御行始、相模禅室亭、供奉
冊子頁
239頁
読込量
小
面白さ
★★
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(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf
年月日未詳
文応二年正月一日、将軍家と中御所の御行始で相模禅室亭へ赴いた際、島津忠綱が中御所供奉十一人の一人として列したことを記す。
島津忠綱・将軍家・供奉人ほか
鎌倉・相模禅室
越前島津忠綱譜、島津忠綱、文応二年、将軍家、中御所、御行始、相模禅室亭、供奉
239頁
小
★★
(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf