前編1-No.611記事
島津久経譜
年月日未詳
確認度中
概要
文応二年正月一日の坑飯で、両国司以下が布衣で出仕し、島津久経が庭上東座九十五人の一人として列したことを記す。
登場人物
島津久経・将軍家・供奉人ほか
宛先
鎌倉ほか
キーワード
島津久経譜、島津久経、文応二年、坑飯、両国司、布衣、庭上、東座、九十五人
冊子頁
239頁
読込量
小
面白さ
★★
原文を確認
(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf
年月日未詳
文応二年正月一日の坑飯で、両国司以下が布衣で出仕し、島津久経が庭上東座九十五人の一人として列したことを記す。
島津久経・将軍家・供奉人ほか
鎌倉ほか
島津久経譜、島津久経、文応二年、坑飯、両国司、布衣、庭上、東座、九十五人
239頁
小
★★
(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf