前編1-No.605記事
越前島津忠景譜
年月日未詳
確認度中
概要
正元二年正月二日の坑飯で、両国司・評定衆以下が布衣で庭上に列した際、島津忠景が供奉人百十六人の一人として加わったことを記す。
登場人物
島津忠景・将軍家・供奉人ほか
宛先
鎌倉ほか
キーワード
越前島津忠景譜、島津忠景、正元二年、坑飯、両国司、評定衆、布衣、庭上、供奉
冊子頁
238頁
読込量
小
面白さ
★★
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(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf
年月日未詳
正元二年正月二日の坑飯で、両国司・評定衆以下が布衣で庭上に列した際、島津忠景が供奉人百十六人の一人として加わったことを記す。
島津忠景・将軍家・供奉人ほか
鎌倉ほか
越前島津忠景譜、島津忠景、正元二年、坑飯、両国司、評定衆、布衣、庭上、供奉
238頁
小
★★
(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf