前編1-No.601記事
越前島津忠景譜
年月日未詳
確認度中
概要
正元二年正月一日、御所で早番衆を定めた記事。歌・蹴鞠・弓馬など諸芸・職掌に応じて人員を分け、島津忠景が番衆の一人として列したことを記す。
登場人物
島津忠景・将軍家・供奉人ほか
宛先
鎌倉ほか
キーワード
越前島津忠景譜、島津忠景、正元二年、御所、番衆、歌、蹴鞠、弓馬、職掌
冊子頁
237頁
読込量
小
面白さ
★★
原文を確認
(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf
年月日未詳
正元二年正月一日、御所で早番衆を定めた記事。歌・蹴鞠・弓馬など諸芸・職掌に応じて人員を分け、島津忠景が番衆の一人として列したことを記す。
島津忠景・将軍家・供奉人ほか
鎌倉ほか
越前島津忠景譜、島津忠景、正元二年、御所、番衆、歌、蹴鞠、弓馬、職掌
237頁
小
★★
(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf