前編1-No.598記事
越前島津忠行譜
年月日未詳
確認度中
概要
正元二年正月一日の坑飯で、両国司・評定衆以下が布衣で出仕し、島津忠行が庭上に列した八十六人の一人であったことを記す。
登場人物
島津忠行・将軍家・供奉人ほか
宛先
鎌倉ほか
キーワード
越前島津忠行譜、島津忠行、正元二年、坑飯、両国司、評定衆、布衣、庭上、八十六人
冊子頁
237頁
読込量
小
面白さ
★★
原文を確認
(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf
年月日未詳
正元二年正月一日の坑飯で、両国司・評定衆以下が布衣で出仕し、島津忠行が庭上に列した八十六人の一人であったことを記す。
島津忠行・将軍家・供奉人ほか
鎌倉ほか
越前島津忠行譜、島津忠行、正元二年、坑飯、両国司、評定衆、布衣、庭上、八十六人
237頁
小
★★
(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf