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前編1-No.59文書

新田宮検校僧静秀去状

治承元年十二月十三日

確認度

概要

検校僧静秀が森木次郎貫首殿へ伝え、他人の妨げを排して後日の相違を防ぐことなどを述べた去状。

登場人物

新田宮検校僧静秀

宛先

森木次郎貫首殿

キーワード

新田宮、検校、僧静秀、森木次郎、貫首、去状

冊子頁

33

読込量

面白さ

★★☆

原文を確認

(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~130頁(長久2~承久3).pdf