前編1-No.588文書
渋谷家譜
正嘉三年二月三日
確認度中
概要
渋谷家譜中の記事として、幕府が九州の陸海防備を厳重にし、九州の守護・御家人らへ警固を命じたことを記す。大隅国の同国役や太宰府との関係に触れ、蒙古襲来後の防備体制を伝える。
登場人物
渋谷氏一族・相伝関係者ほか
宛先
薩摩国入来院関係地
キーワード
渋谷家譜、幕府、九州防備、陸海警固、九州守護、御家人、大隅国、太宰府、蒙古襲来
冊子頁
234頁
読込量
小
面白さ
★★
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(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf