前編1-No.587文書
忠兼譲状
正嘉三年二月廿九日
確認度中
概要
忠兼が、薩摩郡内平佐の右寺・永田畠などを平太子へ永代譲与し、本証文と守護所殿の証文を添えて子孫の領知を保証した譲状。後日の違乱を禁じる。
登場人物
忠兼・譲与関係者ほか
宛先
薩摩国関係地
キーワード
忠兼譲状、忠兼、薩摩郡、平佐、右寺、永田畠、平太子、永代譲与、本証文、領知
冊子頁
234頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf
正嘉三年二月廿九日
忠兼が、薩摩郡内平佐の右寺・永田畠などを平太子へ永代譲与し、本証文と守護所殿の証文を添えて子孫の領知を保証した譲状。後日の違乱を禁じる。
忠兼・譲与関係者ほか
薩摩国関係地
忠兼譲状、忠兼、薩摩郡、平佐、右寺、永田畠、平太子、永代譲与、本証文、領知
234頁
小
★★★
(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf