前編1-No.581記事
越前島津忠景譜
年月日未詳
確認度中
概要
正嘉二年六月四日の勝長寿院供養で、曼荼羅供の大阿闍梨を松殿法印良基、職衆を三十口とし、島津忠景が直垂・帯剣姿で御車左右十人の一人として供奉したことを記す。
登場人物
島津忠景・将軍家・供奉人ほか
宛先
鎌倉ほか
キーワード
越前島津忠景譜、島津忠景、正嘉二年、勝長寿院供養、曼荼羅供、松殿法印良基、直垂、帯剣、供奉
冊子頁
233頁
読込量
小
面白さ
★★
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(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf
年月日未詳
正嘉二年六月四日の勝長寿院供養で、曼荼羅供の大阿闍梨を松殿法印良基、職衆を三十口とし、島津忠景が直垂・帯剣姿で御車左右十人の一人として供奉したことを記す。
島津忠景・将軍家・供奉人ほか
鎌倉ほか
越前島津忠景譜、島津忠景、正嘉二年、勝長寿院供養、曼荼羅供、松殿法印良基、直垂、帯剣、供奉
233頁
小
★★
(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf