前編1-No.58文書
新田宮所課染絹請取状
治承元年十一月五日
確認度高
概要
新田宮の所課として納められた染絹の請取状。中星文一段と矢波絹文一段を検納し、散位藤原の御判を据えて、治承元年十一月五日に二種類の絹を確かに受領したことを証明する。
登場人物
散位藤原御判
宛先
新田宮
キーワード
新田宮、所課、染絹、検納、中星文、矢波絹文、請取状
冊子頁
33頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~130頁(長久2~承久3).pdf
治承元年十一月五日
新田宮の所課として納められた染絹の請取状。中星文一段と矢波絹文一段を検納し、散位藤原の御判を据えて、治承元年十一月五日に二種類の絹を確かに受領したことを証明する。
散位藤原御判
新田宮
新田宮、所課、染絹、検納、中星文、矢波絹文、請取状
33頁
小
★★★
(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~130頁(長久2~承久3).pdf