前編1-No.570記事
越前島津忠綱譜
年月日未詳
確認度中
概要
正嘉二年八月の鶴岡八幡宮放生会参宮で、島津忠綱が散状に掲げられた供奉人百二十二人の一人として列したことを記す。
登場人物
島津忠綱・将軍家・供奉人ほか
宛先
鎌倉・鶴岡八幡宮
キーワード
越前島津忠綱譜、島津忠綱、正嘉二年、鶴岡八幡宮、放生会、散状、供奉、百二十二人
冊子頁
232頁
読込量
小
面白さ
★★
原文を確認
(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf
年月日未詳
正嘉二年八月の鶴岡八幡宮放生会参宮で、島津忠綱が散状に掲げられた供奉人百二十二人の一人として列したことを記す。
島津忠綱・将軍家・供奉人ほか
鎌倉・鶴岡八幡宮
越前島津忠綱譜、島津忠綱、正嘉二年、鶴岡八幡宮、放生会、散状、供奉、百二十二人
232頁
小
★★
(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf