前編1-No.501文書
島津庄預所下文
建長四年七月日
確認度高
概要
No.468と同文であるため本文を省略した鹿屋氏文書。島津庄預所による鹿屋院関係の下文として、参照先の文書番号のみを掲げる。
登場人物
島津庄預所・鹿屋院関係者ほか
宛先
大隅国島津庄・鹿屋院
キーワード
鹿屋氏文書、島津庄預所下文、No.468、同文省略、鹿屋院
冊子頁
216頁
読込量
小
面白さ
★★
原文を確認
(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf
建長四年七月日
No.468と同文であるため本文を省略した鹿屋氏文書。島津庄預所による鹿屋院関係の下文として、参照先の文書番号のみを掲げる。
島津庄預所・鹿屋院関係者ほか
大隅国島津庄・鹿屋院
鹿屋氏文書、島津庄預所下文、No.468、同文省略、鹿屋院
216頁
小
★★
(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf