前編1-No.498文書
島津庄預所下文
建長四年七月日
確認度中
概要
島津庄預所が、下津津庄鹿屋院の弁済使職に伴千寿王丸を補任し、先例に従って職務を行うよう命じた下文。相模守平朝臣・陸奥守平朝臣が在判する。
登場人物
島津庄預所・鹿屋院関係者・弁済使ほか
宛先
大隅国島津庄・鹿屋院
キーワード
島津庄預所下文、下津津庄、鹿屋院、弁済使職、伴千寿王丸、補任、先例
冊子頁
216頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf
建長四年七月日
島津庄預所が、下津津庄鹿屋院の弁済使職に伴千寿王丸を補任し、先例に従って職務を行うよう命じた下文。相模守平朝臣・陸奥守平朝臣が在判する。
島津庄預所・鹿屋院関係者・弁済使ほか
大隅国島津庄・鹿屋院
島津庄預所下文、下津津庄、鹿屋院、弁済使職、伴千寿王丸、補任、先例
216頁
小
★★★
(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf