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前編1-No.460文書

西願田地売券

宝治二年閏十二月九日

確認度

概要

沙弥西願が宮富名内宮富名大迫田等の先祖相伝私領を代価と引き換えに売却した売券。四至を示し、年貢・所当を勤め、後日の相論時は売主が対応すると定める。

登場人物

沙弥西願・田地買得者ほか

宛先

西限之先祖相伝私領ほか

キーワード

西願田地売券、沙弥西願、宮富名、大迫田、先祖相伝私領、四至

冊子頁

199~200

読込量

面白さ

★★★

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(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf