前編1-No.423文書
島津庄預所下文
寛元二年八月二日
確認度高
概要
島津庄預所が左馬允伴兼賢を鹿屋院の弁済使職に補任し、先例どおり職務を行い、土民らも命令に従うよう命じた下文。
登場人物
島津御庄鹿屋院・左馬允伴兼賢ほか
宛先
島津庄鹿屋院
キーワード
島津庄預所下文、鹿屋院、伴兼賢、弁済使職、補任、土民
冊子頁
186頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf
寛元二年八月二日
島津庄預所が左馬允伴兼賢を鹿屋院の弁済使職に補任し、先例どおり職務を行い、土民らも命令に従うよう命じた下文。
島津御庄鹿屋院・左馬允伴兼賢ほか
島津庄鹿屋院
島津庄預所下文、鹿屋院、伴兼賢、弁済使職、補任、土民
186頁
小
★★★
(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf