前編1-No.422文書
関東過書
寛元二年七月廿五日
確認度高
概要
国分太郎左衛門尉の一行を鏡宿から通行させ、関渡しを妨げないよう沿道へ命じた関東過書。
登場人物
国分太郎左衛門尉・相模守ほか
宛先
極楽寺・鏡宿
キーワード
関東過書、国分太郎左衛門尉、鏡宿、関渡、通行
冊子頁
186頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf
寛元二年七月廿五日
国分太郎左衛門尉の一行を鏡宿から通行させ、関渡しを妨げないよう沿道へ命じた関東過書。
国分太郎左衛門尉・相模守ほか
極楽寺・鏡宿
関東過書、国分太郎左衛門尉、鏡宿、関渡、通行
186頁
小
★★★
(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf