前編1-No.419文書
僧忠兼申状
寛元二年六月廿一日
確認度中
概要
僧忠兼が平礼石寺の寺領・仏事と所務について、守護所の御裁許を求めた申状。先例・証文に基づく免除と、僧徒・地頭方による違乱の停止を訴える。
登場人物
僧忠兼・平礼石寺関係者・薩摩郡地頭代ほか
宛先
薩摩郡平礼石寺
キーワード
僧忠兼申状、平礼石寺、寺領、守護所、免除、違乱停止
冊子頁
184~185頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf
寛元二年六月廿一日
僧忠兼が平礼石寺の寺領・仏事と所務について、守護所の御裁許を求めた申状。先例・証文に基づく免除と、僧徒・地頭方による違乱の停止を訴える。
僧忠兼・平礼石寺関係者・薩摩郡地頭代ほか
薩摩郡平礼石寺
僧忠兼申状、平礼石寺、寺領、守護所、免除、違乱停止
184~185頁
中
★★★
(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf