前編1-No.417文書
大隅守護代重寄進状
寛元元年九月日
確認度中
概要
大隅国台明寺の祈田坪について、地頭方の用次・他人沽却があっても本領主の相伝領掌を妨げず、守護代御教書に従って祈田として安堵するよう求めた寄進・請文。
登場人物
大隅国守護代・台明寺関係者ほか
宛先
大隅国・台明寺・桑東郷ほか
キーワード
台明寺、祈田坪、地頭方、守護代、相伝領掌、安堵
冊子頁
183~184頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf
寛元元年九月日
大隅国台明寺の祈田坪について、地頭方の用次・他人沽却があっても本領主の相伝領掌を妨げず、守護代御教書に従って祈田として安堵するよう求めた寄進・請文。
大隅国守護代・台明寺関係者ほか
大隅国・台明寺・桑東郷ほか
台明寺、祈田坪、地頭方、守護代、相伝領掌、安堵
183~184頁
中
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(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf