← 検索結果へ戻る
前編1-No.410文書

島津忠時請文

仁治三年七月二日

確認度

概要

島津忠時が薩摩国新田宮所司神官の申状を受け、神王面破損と下手人究明について、検校法印の給預と尋問を経て処置し、結果を進上する旨を請けた文書。

登場人物

島津忠時・薩摩国新田宮所司神官等ほか

宛先

薩摩国新田宮

キーワード

島津忠時請文、新田宮、神王面、所司神官、検校法印、下手人

冊子頁

178~179

読込量

面白さ

★★★

原文を確認

(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf