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前編1-No.391文書

関東御教書

文暦二年九月十六日

確認度

概要

鹿児島郡司職をめぐる論人矢上三郎盛澄の参上に際し、申状を召し出して康兼との訴訟を裁決し、その結果を執達するよう命じた関東御教書。

登場人物

鹿児嶋郡司職関係者・論人矢上三郎盛澄ほか

宛先

薩摩国鹿児島郡

キーワード

関東御教書、鹿児島郡司職、矢上三郎盛澄、康兼、申状、裁決

冊子頁

170

読込量

面白さ

★★★

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(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf