前編1-No.388文書
北条泰時書状
文暦二年閏六月廿九日
確認度高
概要
北条泰時が島津忠時に、鎌倉での奉公や所領給付に関する申請を承知し、今後も忠勤を尽くすよう仮名で伝えた書状。豊後修理亮を介した取次にも触れる。
登場人物
北条泰時・島津忠時・豊後修理亮殿
宛先
鎌倉・薩摩国
キーワード
北条泰時書状、島津忠時、奉公、所領給付、豊後修理亮、仮名文
冊子頁
169頁
読込量
中
面白さ
★★★
原文を確認
(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf
文暦二年閏六月廿九日
北条泰時が島津忠時に、鎌倉での奉公や所領給付に関する申請を承知し、今後も忠勤を尽くすよう仮名で伝えた書状。豊後修理亮を介した取次にも触れる。
北条泰時・島津忠時・豊後修理亮殿
鎌倉・薩摩国
北条泰時書状、島津忠時、奉公、所領給付、豊後修理亮、仮名文
169頁
中
★★★
(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf