前編1-No.387文書
僧教弁寄進状
文暦二年六月日
確認度高
概要
僧教弁が阿弥陀仏の供料として、北迫下の水田三段を台明寺衆集院へ寄進した状。年貢・社寺負担と現当二世の利益、子孫・後代の違乱禁止を定める。
登場人物
僧教弁・僧鑑祈ほか
宛先
台明寺衆集院・北迫下
キーワード
僧教弁、寄進状、阿弥陀仏、台明寺衆集院、北迫下、水田
冊子頁
168~169頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf
文暦二年六月日
僧教弁が阿弥陀仏の供料として、北迫下の水田三段を台明寺衆集院へ寄進した状。年貢・社寺負担と現当二世の利益、子孫・後代の違乱禁止を定める。
僧教弁・僧鑑祈ほか
台明寺衆集院・北迫下
僧教弁、寄進状、阿弥陀仏、台明寺衆集院、北迫下、水田
168~169頁
中
★★★
(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf