前編1-No.365文書
僧永範田地売券
寛喜三年十一月十七日
確認度高
概要
僧永範が字山下田井倉原内の田一段を売却した売券。四至を示し、本主・公私の妨げが生じた場合は売主が弁償する旨を定める。
登場人物
僧永範・奉沽渡字山下田井倉原ほか
宛先
西限川良・倉原
キーワード
僧永範、田地売券、山下田、倉原、四至、弁償
冊子頁
161頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf
寛喜三年十一月十七日
僧永範が字山下田井倉原内の田一段を売却した売券。四至を示し、本主・公私の妨げが生じた場合は売主が弁償する旨を定める。
僧永範・奉沽渡字山下田井倉原ほか
西限川良・倉原
僧永範、田地売券、山下田、倉原、四至、弁償
161頁
小
★★★
(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf