前編1-No.360文書
関東下文
寛喜元年十月六日
確認度高
概要
関東が右兵衛尉伴保久に対し、亡父伴忠久の譲状に任せ、島津庄薩摩方内泉庄弁済使・給黎院郡司職を安堵し、先例どおり所務を行うよう命じた下文。
登場人物
右兵衛尉保久・給黎院郡司
宛先
島津庄薩摩方内泉庄
キーワード
関東下文、伴保久、伴忠久、泉庄弁済使、給黎院郡司職、安堵
冊子頁
159頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf
寛喜元年十月六日
関東が右兵衛尉伴保久に対し、亡父伴忠久の譲状に任せ、島津庄薩摩方内泉庄弁済使・給黎院郡司職を安堵し、先例どおり所務を行うよう命じた下文。
右兵衛尉保久・給黎院郡司
島津庄薩摩方内泉庄
関東下文、伴保久、伴忠久、泉庄弁済使、給黎院郡司職、安堵
159頁
小
★★★
(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf