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前編1-No.356記事

島津忠久譜

年月日未詳

確認度

概要

北条泰時が三郎左衛門尉に宛てた仮名書状。申出の件は承知したが、関係者がなお申し立てるなら取り計らい、書状の趣旨を同心して処理するよう求める。

登場人物

島津忠久・左衛門尉ほか

宛先

鎌倉

キーワード

北条泰時書状、三郎左衛門尉、仮名書状、申立て、同心、処理

冊子頁

158

読込量

面白さ

★★

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(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf