前編1-No.355記事
島津忠時譜
年月日未詳
確認度中
概要
『島津忠時譜』所収の『東鑑』記事。安貞二年七月二十三日、将軍家が駿河前司義村の田村山庄へ渡御し、辰刻に御出、供奉四十八騎の中に島津忠時が加わったことを記す。
登場人物
島津忠時・将軍家ほか
宛先
鎌倉・渡御駿河前司義村田村山庄
キーワード
島津忠時譜、東鑑、安貞二年、将軍家、三浦義村、田村山庄、供奉四十八騎
冊子頁
157頁
読込量
小
面白さ
★★
原文を確認
(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf
年月日未詳
『島津忠時譜』所収の『東鑑』記事。安貞二年七月二十三日、将軍家が駿河前司義村の田村山庄へ渡御し、辰刻に御出、供奉四十八騎の中に島津忠時が加わったことを記す。
島津忠時・将軍家ほか
鎌倉・渡御駿河前司義村田村山庄
島津忠時譜、東鑑、安貞二年、将軍家、三浦義村、田村山庄、供奉四十八騎
157頁
小
★★
(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf