前編1-No.349記事
雑抄
年月日未詳
確認度中
概要
『雑抄』の記事。嘉禄三年六月十八日に島津豊後守従五位下惟宗忠久が脚気で死去したこと、享年四十九、法名得仏・道阿弥陀仏、墓所を浄光明寺殿とする伝承を記す。
登場人物
島津忠久・惟宗忠久ほか
宛先
鎌倉・薩摩国
キーワード
雑抄、島津忠久、嘉禄三年、脚気、享年四十九、道阿弥陀仏、浄光明寺
冊子頁
155頁
読込量
小
面白さ
★★
原文を確認
(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf
年月日未詳
『雑抄』の記事。嘉禄三年六月十八日に島津豊後守従五位下惟宗忠久が脚気で死去したこと、享年四十九、法名得仏・道阿弥陀仏、墓所を浄光明寺殿とする伝承を記す。
島津忠久・惟宗忠久ほか
鎌倉・薩摩国
雑抄、島津忠久、嘉禄三年、脚気、享年四十九、道阿弥陀仏、浄光明寺
155頁
小
★★
(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf