前編1-No.343記事
島津国史
年月日未詳
確認度中
概要
『島津国史』の記事。嘉禄三年六月十八日、雨天の辰刻に島津豊後守・従五位下惟宗朝臣忠久が脚気で死去したことを記し、法名道阿弥陀仏、光明寺殿などの追号・寺院関係を注記する。
登場人物
島津忠久・道阿弥陀仏ほか
宛先
光明寺・島津庄
キーワード
島津国史、島津忠久、嘉禄三年、脚気、道阿弥陀仏、光明寺殿
冊子頁
143頁
読込量
小
面白さ
★★
原文を確認
(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf
年月日未詳
『島津国史』の記事。嘉禄三年六月十八日、雨天の辰刻に島津豊後守・従五位下惟宗朝臣忠久が脚気で死去したことを記し、法名道阿弥陀仏、光明寺殿などの追号・寺院関係を注記する。
島津忠久・道阿弥陀仏ほか
光明寺・島津庄
島津国史、島津忠久、嘉禄三年、脚気、道阿弥陀仏、光明寺殿
143頁
小
★★
(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf