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前編1-No.339記事

島津国史

年月日未詳

確認度

概要

『島津国史』の記事。安貞元年に忠久が病を得て鎌倉で鬼気法を行ったこと、年齢・子女数・道仏公との関係を旧譜や系図から考証する。子の順序や母系について諸説を比較し、忠直を越前島津氏祖とする記述にも触れる。

登場人物

島津忠久・島津忠時ほか

宛先

鎌倉・薩摩国

キーワード

島津国史、島津忠久、安貞元年、鬼気法、子女、道仏公、系図考証

冊子頁

142

読込量

面白さ

★★

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(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf