前編1-No.333文書
津乃郷地頭代職補任下文
嘉禄元年七月三日
確認度高
概要
太田御庄沙汰人らが信濃国太田御庄津乃郷の地頭代職を補任した下文。左衛門尉惟宗忠義の代官として任用し、先例に従って郷内の沙汰を行うよう命じる。
登場人物
太田御庄沙汰人・地頭代
宛先
信濃国太田御庄津乃郷
キーワード
津乃郷地頭代職補任下文、太田御庄、惟宗忠義、代官、先例、沙汰
冊子頁
140頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf
嘉禄元年七月三日
太田御庄沙汰人らが信濃国太田御庄津乃郷の地頭代職を補任した下文。左衛門尉惟宗忠義の代官として任用し、先例に従って郷内の沙汰を行うよう命じる。
太田御庄沙汰人・地頭代
信濃国太田御庄津乃郷
津乃郷地頭代職補任下文、太田御庄、惟宗忠義、代官、先例、沙汰
140頁
小
★★★
(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf