前編1-No.331文書
島津庄政所勘下文
元仁二年二月廿一日
確認度中
概要
島津庄政所が境神官らの違乱を停止した下文。神官等が根拠なく非論を起こし、軍家の成敗に反して政所下文を利用したとして、濫妨を止め、御成敗の趣旨に従うよう命じる。
登場人物
島津庄政所・神官・軍家
宛先
島津庄
キーワード
島津庄政所勘下文、境神官、違乱、濫妨停止、軍家成敗、政所下文
冊子頁
139頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf
元仁二年二月廿一日
島津庄政所が境神官らの違乱を停止した下文。神官等が根拠なく非論を起こし、軍家の成敗に反して政所下文を利用したとして、濫妨を止め、御成敗の趣旨に従うよう命じる。
島津庄政所・神官・軍家
島津庄
島津庄政所勘下文、境神官、違乱、濫妨停止、軍家成敗、政所下文
139頁
小
★★★
(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf