前編1-No.326文書
関東御教書
貞応二年十二月八日
確認度高
概要
伊賀国長田庄地頭の解状を受けた関東御教書。守護所使の狼藉について入部停止の下知が済んでいることを確認し、追捕された物は調査のうえ返付するよう武蔵守へ命じる。
登場人物
伊賀国長田庄地頭・武蔵守殿
宛先
伊賀国長田庄
キーワード
関東御教書、伊賀国長田庄、守護所使、狼藉、入部停止、追捕物返付
冊子頁
138頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf
貞応二年十二月八日
伊賀国長田庄地頭の解状を受けた関東御教書。守護所使の狼藉について入部停止の下知が済んでいることを確認し、追捕された物は調査のうえ返付するよう武蔵守へ命じる。
伊賀国長田庄地頭・武蔵守殿
伊賀国長田庄
関東御教書、伊賀国長田庄、守護所使、狼藉、入部停止、追捕物返付
138頁
小
★★★
(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf