前編1-No.322文書
関東下知状
貞応二年八月六日
確認度高
概要
関東が伊賀国守護使による長田庄への乱入を停止した下知状。前守護の時から使者不入の庄であるとの地頭の申立てを認め、大番役・謀反・殺害の沙汰を除き、守護使の入部を禁じる。
登場人物
伊賀国守護使・地頭
宛先
伊賀国長田庄
キーワード
関東下知状、伊賀国、長田庄、守護使、使者不入、大番役、乱入停止
冊子頁
137頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf
貞応二年八月六日
関東が伊賀国守護使による長田庄への乱入を停止した下知状。前守護の時から使者不入の庄であるとの地頭の申立てを認め、大番役・謀反・殺害の沙汰を除き、守護使の入部を禁じる。
伊賀国守護使・地頭
伊賀国長田庄
関東下知状、伊賀国、長田庄、守護使、使者不入、大番役、乱入停止
137頁
小
★★★
(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf