前編1-No.32文書
大隅国留守所移
平治元年七月十一日
確認度高
概要
大隅国留守所が臺明寺に対し、蔵人所召物使の解状に従って御用の青葉竹を沙汰し、使者へ引き渡すよう命じた移。召物使の解状一通を添え、遅滞なく調進するよう求めた。
登場人物
大隅国留守所、蔵人所召物使
宛先
臺明寺
キーワード
大隅国留守所、臺明寺、蔵人所、召物使、青葉竹、調進、移
冊子頁
18頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~130頁(長久2~承久3).pdf
平治元年七月十一日
大隅国留守所が臺明寺に対し、蔵人所召物使の解状に従って御用の青葉竹を沙汰し、使者へ引き渡すよう命じた移。召物使の解状一通を添え、遅滞なく調進するよう求めた。
大隅国留守所、蔵人所召物使
臺明寺
大隅国留守所、臺明寺、蔵人所、召物使、青葉竹、調進、移
18頁
小
★★★★☆
(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~130頁(長久2~承久3).pdf