前編1-No.317文書
僧円慶田地売券
貞応二年二月十日
確認度高
概要
僧円慶が小川院二条六里垣本の田二段を売り渡した売券。代価受領と引渡しを記し、大菩薩経講田として師匠から譲られた由緒、雑公事の停止、買主の永年知行を保証する。
登場人物
僧円慶・明王衆集院
宛先
垣本
キーワード
僧円慶田地売券、小川院、垣本、田二段、大菩薩経講田、雑公事停止
冊子頁
133頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf
貞応二年二月十日
僧円慶が小川院二条六里垣本の田二段を売り渡した売券。代価受領と引渡しを記し、大菩薩経講田として師匠から譲られた由緒、雑公事の停止、買主の永年知行を保証する。
僧円慶・明王衆集院
垣本
僧円慶田地売券、小川院、垣本、田二段、大菩薩経講田、雑公事停止
133頁
小
★★★
(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf