前編1-No.310文書
勾当僧蓮慶譲状
承久四年正月日
確認度高
概要
勾当僧蓮慶が忠久へ大隅庄方の検非違使惣官職を譲った譲状。鎌倉幕府成立当初に同職が補任された由緒と、庄官の訴訟・所務を忠久が奉行すべきことを述べ、蓮慶の後も惣官職を継承させる。
登場人物
勾当僧蓮慶・島津忠久
宛先
栗野神田橋・島津庄
キーワード
勾当僧蓮慶譲状、島津忠久、大隅庄、検非違使惣官職、庄官、所務継承
冊子頁
131頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf
承久四年正月日
勾当僧蓮慶が忠久へ大隅庄方の検非違使惣官職を譲った譲状。鎌倉幕府成立当初に同職が補任された由緒と、庄官の訴訟・所務を忠久が奉行すべきことを述べ、蓮慶の後も惣官職を継承させる。
勾当僧蓮慶・島津忠久
栗野神田橋・島津庄
勾当僧蓮慶譲状、島津忠久、大隅庄、検非違使惣官職、庄官、所務継承
131頁
中
★★★
(2)131~295頁(貞応元~建治3).pdf