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前編1-No.305文書

北条時氏書状

年月日未詳

確認度

概要

在京中の鹿児島馬允惟宗康友に関する書状。康友が子細を申し上げるため在京し、子の四郎康忠を参上させたこと、康忠が見参を遂げたなら暇を与えて在京させるよう取り計らうことを伝える。

登場人物

北条時氏・左馬允惟宗康友

宛先

京都

キーワード

鹿児島馬允、惟宗康友、四郎康忠、在京、見参、暇

冊子頁

129

読込量

面白さ

★★

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(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~130頁(長久2~承久3).pdf