前編1-No.302文書
六波羅下知状
承久三年十月十八日
確認度高
概要
六波羅が安楽寺領薩摩山門庄・国分寺領について、宣旨に任せて武士の狼藉を停止するよう命じた下知状。違乱があれば注進するよう指示する。
登場人物
六波羅・安楽寺領
宛先
薩摩国山門庄・国分寺領
キーワード
六波羅下知状、安楽寺領、山門庄、国分寺領、宣旨、武士狼藉停止
冊子頁
129頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~130頁(長久2~承久3).pdf
承久三年十月十八日
六波羅が安楽寺領薩摩山門庄・国分寺領について、宣旨に任せて武士の狼藉を停止するよう命じた下知状。違乱があれば注進するよう指示する。
六波羅・安楽寺領
薩摩国山門庄・国分寺領
六波羅下知状、安楽寺領、山門庄、国分寺領、宣旨、武士狼藉停止
129頁
小
★★★
(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~130頁(長久2~承久3).pdf