前編1-No.300文書
六波羅下文
承久三年八月廿五日
確認度高
概要
六波羅が安楽寺領・天満宮領・国分寺領などの所領を安堵し、武士の狼藉を停止した下文。違反者は交名を注進して処罰し、沙汰人や神人らにも不法を禁じる。
登場人物
六波羅・国分寺領
宛先
薩摩国国分寺
キーワード
六波羅下文、安楽寺、天満宮、国分寺、所領安堵、武士狼藉停止
冊子頁
128頁
読込量
小
面白さ
★★★
原文を確認
(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~130頁(長久2~承久3).pdf
承久三年八月廿五日
六波羅が安楽寺領・天満宮領・国分寺領などの所領を安堵し、武士の狼藉を停止した下文。違反者は交名を注進して処罰し、沙汰人や神人らにも不法を禁じる。
六波羅・国分寺領
薩摩国国分寺
六波羅下文、安楽寺、天満宮、国分寺、所領安堵、武士狼藉停止
128頁
小
★★★
(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~130頁(長久2~承久3).pdf