前編1-No.287文書
北条泰時書状
承久三年七月十五日
確認度中
概要
北条泰時が島津左衛門尉に宛てた書状。三郎兵衛尉が諸事に忠勤を尽くしたことを評価し、その功を関東へ申し入れ、関係者に異議なく処置させる旨を伝える。
登場人物
北条泰時・三郎兵衛尉
宛先
関東・京都
キーワード
北条泰時書状、島津左衛門尉、三郎兵衛尉、忠勤、関東、処置
冊子頁
123頁
読込量
小
面白さ
★★
原文を確認
(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~130頁(長久2~承久3).pdf
承久三年七月十五日
北条泰時が島津左衛門尉に宛てた書状。三郎兵衛尉が諸事に忠勤を尽くしたことを評価し、その功を関東へ申し入れ、関係者に異議なく処置させる旨を伝える。
北条泰時・三郎兵衛尉
関東・京都
北条泰時書状、島津左衛門尉、三郎兵衛尉、忠勤、関東、処置
123頁
小
★★
(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~130頁(長久2~承久3).pdf