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前編1-No.283文書

北条泰時書状

承久三年七月十二日

確認度

概要

北条泰時が三郎兵衛尉に宛てた書状の別写。周囲が事情を申し出るなか、三郎兵衛尉が申告せずに下向したことを奉公不足とし、その旨を上へ申し上げたと伝える。

登場人物

北条泰時・三郎兵衛尉

宛先

関東・京都

キーワード

北条泰時書状、三郎兵衛尉、別写、下向、奉公、上申

冊子頁

122

読込量

面白さ

★★★

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(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~130頁(長久2~承久3).pdf